[[155回研究発表会]]

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*情報処理学会 コンピュータと教育研究会&br;155回研究発表会 [#i8b1741a]
&size(20){[[※本会主催イベントにおける新型コロナウイルス感染症への対策について(2020.2.3, 情報処理学会):https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/ce153.html]]};

** 発表申込(発表申込〆切:2020年5月8日(金),投稿締切:2020年5月15日(金) ) [#e842c7f2]
//''&color(red){申込〆切から原稿〆切まで1週間しかありませんのでご注意下さい};''
//
原稿受付を終了いたしました。

//現在,155回研究発表会(CE155)の発表申込を受付中です。

//発表をご希望の方は,[[申込に関する詳細>研究発表会]]をご確認の上,[[投稿システムより発表申込を行ってください.:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/CE/]]

//&color(red){発表申し込みが多数};の場合先着順とし,申込受付を早期終了する場合がございますので,発表をお考えの方はお早めにお申し込みください。

//発表をご希望の方は,[[申込に関する詳細>研究発表会]]をご確認の上,[[投稿システムより発表申込を行ってください.:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/CE/]]

//[[学生セッション>研究発表会#kd59f514]]での発表を希望する場合は、発表申込フォームの"研究会への連絡事項"欄に''「&color(blue){学生セッション希望};」''と記入して下さい。

//[[研究論文セッション>研究発表会#b19d2e12]]での発表を希望する場合は、発表申込フォームの"研究会への連絡事項"欄に''「&color(red){研究論文セッション希望};」''と記入して下さい。
:日程|2020年 6月 6日(土)
//:共催|一般社団法人 日本産業技術教育学会
:会場| %%大阪電気通信大学 駅前キャンパス(大阪府寝屋川市早子町12−16)%% オンライン発表

** 会場案内 [#af45d588]
- Zoom 会議室にて開催します。

-- 参考:[[ 情報処理学会 大会/研究会 Zoom 接続の手引:https://drive.google.com/open?id=17VsSq8gy1TiVf7lsXtOEJtsWUwGxIcPo]]

** 聴講・参加方法 [#k35a1181]
- [[情報処理学会 研究会案内:https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/ce155.html]]を参照の上、マイページから参加登録をお願いします。
- [[情報処理学会 研究会案内:https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/ce155.html]]を参照の上、マイページにログイン後、「イベント一覧・申込」から参加登録をお願いします。

** プログラム(オンライン発表) [#xa0474b8]

:10:00-10:05 オープニング |

:10:05 - 11:45 学生セッション|座長:林浩一 (武蔵野大学) 

::[1]コンピュテーショナルシンキングの概念の一つであるアルゴリズム的思考を育成するYes/Noチャート学習システムの効果|
佐々木 雄司(慶應義塾大学), 福井 昌則(広島大学/兵庫教育大学), 萩倉 丈(関西学院大学), 森山 潤(兵庫教育大学), 平嶋 宗(広島大学)

::社内研修の評価及び人材育成の効率化を目的とした社内SNSの分析 ''※CE154の内容''|
芳賀 あかり (電気通信大学),富田 陽介 (株式会社ウーシア),山下 晃弘 (東京工業高等専門学校),松林 勝志 (東京工業高等専門学校)

::[2]香川県「ネット・ゲーム依存症対策条例」についての考察|
一上 さおり(放送大学大学院修士課程), 辰己 丈夫(放送大学)

::プログラミング学習者のつまずきの自動検出  ''※CE154の内容''|
浦上 理 (明星大学),長島 和平 (東京農工大学),並木 美太郎 (東京農工大学),兼宗 進 (大阪電気通信大学),長 慎也 (明星大学)

:11:45-13:15 昼休憩|

:13:15-15:15 一般セッション(1)|座長:越智徹(大阪工業大学)

::[3] バーチャルリアリティを媒介とした異文化体験とVisual literacy教育の統合による語学教育|
矢野 浩二朗(大阪工業大学)

::[4] 地域課題解決を志向したCyber-Physical System 学習基盤システムの試作と考察|
大森 康正(上越教育大学), 荒木 彩香音(上越教育大学), 浅岡 正教(一般社団法人FAP), 小林 康博(株式会社金沢エンジニアリングシステムズ)

::[5] ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」を活用した小学校プログラミング教育実践のまとめ ~iOSのPagesで執筆し、MyISBNとamazonのPODを経由し4ヵ月で4冊自費出版にいたるまで~ |
竹林 芳法(臼杵市立福良ヶ丘小学校)

::情報教育における学習支援ツールの提供・提案状況に関する現状調査 ''※CE154の内容''|
長瀧 寛之 (大阪電気通信大学 ),白井 詩沙香 (大阪大学)

:15:15-15:30 休憩|

:15:30-17:10 一般セッション(2)|座長:渡邉景子(東京女子体育大学)

::[6] ICTを用いた双方向型教育実践研究会の試行|
後藤 壮史(奈良県王寺町立王寺小学校)

::[7] オンライン授業には何が必要か。BYODとアカウント問題|
越智 徹(大阪工業大学)

::[8] 新入生を対象としたプログラミング入門科目におけるオンライン授業と教室授業の選好調査|
鈴木 大助(北陸大学)

:17:00-17:10 クロージング|




**発表時間 [#z41fabbf]

-一般発表セッション(30分)
--発表 20分
--質疑応答 10分
-[[学生セッション>研究発表会#kd59f514]](25分)
--発表 15分
--質疑応答 10分
-[[研究論文セッション>研究発表会#b19d2e12]](35分)
--発表 20分
--助言者コメント紹介 5分
--質疑応答 10分

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