#ref(SSS2013/SSS_Chara-mini.gif,around,100x100)
//* 情報処理学会 情報教育シンポジウム&br;&color(Deepskyblue){S};ummer &color(Deepskyblue){S};ymposium in &color(Deepskyblue){S};??? 2020 [#mfb715e8]
* 情報処理学会 情報教育シンポジウム&br;&color(Deepskyblue){S};SS isn't &color(Deepskyblue){S};ummer &color(Deepskyblue){S};ymposium 2020 [#mfb715e8]

&size(20){[[※本会における新型コロナウイルス感染症への対策について(2020年7月8日, 情報処理学会):https://www.ipsj.or.jp/topics/coronavirus-2020.07.07.html]]};

* お知らせ [#jf1cfebe]
//-2019/08/19: SSS2019各賞を発表しました
//-2019/08/19: SSS2019終了しました
//-2019/07/24: プログラムを公開しました
//-2019/07/12: [[参加申し込み:https://goo.gl/CkuGxh]]を受け付け始めました
- 2020/11/27: プログラムを公開しました
- 2020/11/24: 参加申込の受付を開始しました
- 2020-10-05: デモ・ポスター発表の演題を追加募集いたします
-2020/08/29: [[発表募集要領(CFP):http://ce.eplang.jp/index.php?SSS2020CFP]]を公開しました
-2020/07/09: 新型コロナウイルス感染症拡大対応のため、開催日時と場所の変更を公開しました
-2020/02/23: SSS2020の開催日時と場所を公開しました

* 概要 [#ea2d381e]

:日時|2020年%%8月22日(土)〜24日(月)%% →&color(red){12月19日(土),20日(日)};
:場所|%%[[福岡工業大学:https://www.fit.ac.jp/shisetsu/campus/map/index]]%% &color(red){オンライン開催};
//::|住所:〒811-0295 福岡県福岡市東区和白東3-30-1
:主催|(一社)情報処理学会 [[コンピュータと教育研究会:https://ce.eplang.jp]](CE) 
:|     同    [[教育学習支援情報システム研究会:https://www.sigcle.jp]](CLE)
:共催(予定)|(一社)情報処理学会 情報処理教育委員会
:|     同    初等中等教育委員会(PS)
:|     同    情報入試委員会(JN)
//:|     同    情報システム教育委員会(IS)
//:|     同    一般情報教育委員会(GE)
//:|     同    高専教育委員会(KE)
//:|     同    アクレディテーション委員会(AC)
//:|     同    教員免許更新講習委員会(TD)
//:|     同    技術士委員会(PE)
//:後 援(予定)|文部科学省
//:|全国高等学校情報教育研究会
//:協 賛|電子情報通信学会 教育工学研究専門委員会(予定)
//:|日本情報科教育学会(予定)
//:|日本教育工学会(予定)
//:|教育システム情報学会 (予定)

** 会場案内 [#rded0db9]

-オンライン
-- Zoom 会議室
-- 参考:[[ 情報処理学会 大会/研究会 Zoom 接続の手引:https://drive.google.com/open?id=17VsSq8gy1TiVf7lsXtOEJtsWUwGxIcPo]]

** 聴講・参加方法 [#t749fa07]
- [[情報処理学会 研究会案内:https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/sss2020.html]]を参照の上,マイページにログイン後,「イベント一覧・申込」から参加登録をお願いします.

//* SSS2020各賞 

//:''最優秀論文賞''|

//:8-3 [[MS-Office操作スキルを測定するコンピュータ適応型テストの開発と評価:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=198653&file_id=1&file_no=1]]|
//:|高木 正則(岩手県立大学),瀬戸山 光宏((株)ナレロー)

//:''優秀論文賞''|

//:2-1 [[汎用的能力評価のためのルーブリックとチェックリストの提案:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=198628&file_id=1&file_no=1]]|
//:|渡辺 博芳,荒井 正之,佐々木 茂,盛 拓生,古川 文人,水谷 晃三,眞坂 美江子,塩野目 剛亮,高井 久美子(帝京大学),有本 泰子(千葉工業大学)

//:''優秀発表賞''|

//:5-4 [[Picthon(ピクソン)- Pictogrammingを用いたPython言語の学習環境の提案 -:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=198642&file_id=1&file_no=1]]|
//:|伊藤 一成(青山学院大学)

//:''デモ・ポスター賞''|

//:d-1 [[B分類でのプログラミング教育サイト(ビスケット)デモ〜プログラミングと教科での経験学習"EXLIPS”の流れ〜:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=198661&file_id=1&file_no=1]]|
//:|竹林 芳法(臼杵市立福良ヶ丘小学校)

//:''学生奨励賞''|

//:8-1 [[文理融合系学部における履修モデル可視化システムの開発と評価:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=198651&file_id=1&file_no=1]]|
//:|塩澤 大輝(青山学院大学大学院)

//*スケジュール 
//(現時点での予定です.開催日以外は,今後日付が前後する場合もありますので,目安としてご覧ください)

//|2020年4月26日(水)|発表募集要領(CFP)公開&br;[[査読用原稿の投稿受付:https://easychair.org/conferences/?conf=sss20190]]開始|
//|2020年5月%%24日(金)%%&color(red){31日(金)};|査読用原稿の投稿受付締切|
//|2020年6月%%7日(金)%%&color(red){13日(木)};|発表採否通知(*1)|
//|2020年%%6月21日(金)%%&color(red){7月4日(木)};|査読結果通知|
//|2020年7月%%8日(月)%%&color(red){22日(月)};|最終原稿提出締切(必着)|
//|2020年7月24日(水)|プログラム公開|
//|2020年8月22日(土)&br;    ↓&br;2020年8月24日(月)|SSS2020開催|

//(*1): 今回は,発表者が早期に交通手段・宿泊の手配手続きを行えるよう,締切後2週間以内に発表採否のみの通知を先に行います.査読結果はその後お送りいたします.

//* 参加登録 

//本シンポジウムへの参加は,事前登録が必要です.~
//プログラム確定時期と合わせて,こちらのページから参加申込を開始いたします.

//なお,今回のシンポジウムは,合宿形式ではありません.''宿泊場所は各自で手配してください。''(宿泊先の斡旋も行なっておりません。ご了承ください。)~
//会場周辺には,ビジネスホテルが2件存在します。~
//-ニューコマンダー(会場/寝屋川市駅まで徒歩10分)~
//-トレンドホテル(会場まで徒歩10分、寝屋川市駅まで20分)~

//一部有志が合宿を企画していますが,詳細は[[企画者:mailto:info@nakano.ac]]にお問い合わせください。

//**申込方法 
//-&size(20){【&color(,yellow){[[参加登録フォーム:https://forms.gle/c6VWbh9V5yG3YdL7A]]};】からお申し込みください。};
//-参加登録後,[[SSS Moodle!:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/sss/]]でアカウントを作成し,「SSS2020」コースに参加してください。&br;参加者への連絡や情報交換は,主にこちらを使用して行います。
//--''発表に関する情報(発表・質疑応答の時間など)''もこちらのMoodleに記載しておりますので、発表者の方は必ずご確認ください。
//--コース参加のキーは,&color(,yellow){参加登録完了直後の画面};に記載してありますので,メモを忘れないようにしてください。
//--昨年以前にSSS Moodle!に参加された方は,今回も引き続きそのアカウントを利用可能です。

//**申込期限 
//-&color(red){8月1日(木)23:59 };~
//(参加費振込締切は8月6日(火)です。)
//-キャンセルについては,かかった実費をご負担いただきます。

//**費用 

*** 参加費 [#r741ea9e]
|CENTER:会員種別|CENTER:12/11(金)までの&color(red){早期申込};|CENTER:12/12(土)以降の申込|h
|CE or CLE研究会登録会員|RIGHT:3,000円|RIGHT:5,000円|
|IPSJ会員|RIGHT:3,000円|RIGHT:5,000円|
|学生会員*1|RIGHT:1,000円|RIGHT:2,000円|
|非会員一般|RIGHT:5,000円|RIGHT:6,000円|
|非会員学生|RIGHT:2,000円|RIGHT:3,000円|
|初等中等*2|RIGHT:2,000円|RIGHT:3,000円|
RIGHT:(参加費は全て税込みです)

*1 情報処理学会・協賛学会の学生会員、ジュニア会員

*2 初等中等教育機関の教員・指導主事


***ご注意 [#g7fb6196]
//-初等中等教育の教員は,正会員に準じた参加費とします。
-有職の学生(社会人院生等)は「学生」ではなく,「一般」になります。但し,情報処理学会の学生会員の場合は「学生」です。
//-「最終日のみ参加」の場合のみ、部分参加料金が適用されます。それ以外は全日参加費をお支払いいただきます。
//-事前申込(''8月1日(木)''まで)をされた方は,''&color(red){8月6日(火)までに振込をお願いします。};''期日までに振込がない場合は当日申込の参加費となります。

//** 参加費のお振込 [#uea423bf]
//- 送金手数料は各自で御負担下さい。
//- 御都合により参加取消の際は、お早めに御連絡下さい。送金手数料を引いて返金します。ただし、お申し出の時期によっては返金額が減ります(実費分負担していただきます。)ので御了承下さい。

//*** 振込先 [#jcc97c85]
//- 三井住友銀行 本店営業部
//- 番号: 普通 4745693
//- 名義: 情報処理学会CE研(ジョウホウショリガッカイシーイーケン) 

//* [[論文:https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/index.php?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_snippet&index_id=9881&pn=1&count=20&order=7&lang=japanese&page_id=13&block_id=8]] 

* プログラム [#e9ffc1e8]

** 2020年12月19日 (土) 9:00-18:10 [#sb5a42ab]

*** 09:00-09:10 開会挨拶 [#yb3ccf0b]

*** 09:10-10:40 セッション 1 座長:〓〓〓〓 [#fec66618]
:1-1 学習・記憶のしくみの人間・コンピュータ間比較を通した社会科学系大学生向け情報教育実践|
:|    鈴木聡(大阪経済法科大学)
:1-2 Diamond Mandala Matrix(DMM)を用いた協調学習型オンライン授業の設計と実践|
:|    小林信三(グリーンカラー・プラネット),青木成一郎(京都情報大学院大学),名川知志,楢木隆彦(グリーンカラー・プラネット),岡本敏雄(京都情報大学院大学)
:1-3 MS-Office操作スキルを対象とした適応型学習のための AIドリル教材の開発と評価|
:|    高木正則(岩手県立大学),瀬戸山光宏(ナレロー)

*** 10:50-12:20 セッション 2 座長:〓〓〓〓 [#c5ec4435]
:2-1 エンゲージメントヒートマップーMoodleログのデータマイニングによる学習傾向の可視化ー|
:|    土橋喜(愛知大学)
:2-2 チャットボットと個別指導を併用した数学教育における理解困難箇所の学習支援の実践と評価|
:|    小菅李音,高木正則,市川尚(岩手県立大学)
:2-3 付箋紙の移動に着目したワークショップ映像分析システムの検討|
:|    森幹彦(目白大学),小山田雄仁(鳥取大学),前波晴彦(自然科学研究機構)

*** 13:20-14:50 セッション 3 座長:〓〓〓〓 [#a2211092]
:3-1 プログラム・コードの並べ替えパズルにおける正解との距離の変化|
:|    山口琢(Freelance),大場みち子,中村陽太(公立はこだて未来大学)
:3-2 マイクロマウスシミュレータを用いたプログラミング学習教材の試作|
:|    小山哲明,蜂巣吉成,吉田敦,桑原寛明(南山大学)
:3-3 Puppy による60分プログラミング体験コースの実践|
:|    秋信有花,倉光君郎(日本女子大学)

*** 15:00-17:00 セッション 4 座長:〓〓〓〓 [#y2cd60b9]
:4-1 ログファイルとGitリポジトリを用いたRuby on Railsの初学者の躓き要因の分析|
:|    高橋圭一(近畿大学)
:4-2 Webブラウザ上でのプログラミング問題の生成システムの開発|
:|    大門巧,大西建輔(東海大学)
:4-3 track試験解答データから読み解くプログラミング言語選択の考察|
:|    新田章太(ギブリー),竹内郁雄(東京大学)
:4-4 Processingによる初学者向けプログラミング教育の実践|
:|    三好きよみ(東京都立産業技術大学院大学)

*** 17:10-18:10 デモ・ポスターセッション コアタイム [#u9e627c2]
:D-1 リアルタイム対戦型陣取りゲーム題材としたプログラミング教材の開発と教育効果|
:|    井上泰仁(舞鶴工業高等専門学校),丸田要(都城工業高等専門学校),黒木祥光(久留米工業高等専門学校),松野良信(有明工業高等専門学校),小嶋徹也(東京工業高等専門学校 ),小保方幸次(一関工業高等専門学校),寺元貴幸(津山工業高等専門学校)
:D-2 Webブラウザ上のプログラミング学習環境PyPENの改良|
:|    中西渉(名古屋高等学校)
:D-3 デジタルDiamond Mandala Matrixを用いた宇宙における農業を題材とする協調学習型オンライン授業の実践例と分析|
:|    青木成一郎(京都情報大学院大学),小林信三,楢木隆彦(グリーンカラー・プラネット),岡本敏雄(京都情報大学院大学)
:D-4 空間認識能力を鍛えるためのタブレットアプリケーション|
:|    伊藤壮顕,赤澤紀子(電気通信大学)
:D-5 遠隔授業教務補佐員の実施内容と今後の遠隔授業について|
:|    山根一朗,赤澤紀子(電気通信大学)
:D-6 他教科の学習を通じた 学習用プログラミングツールの開発と評価|
:|    奥村航,赤澤紀子(電気通信大学)
:D-7 各自演習時間を確保したリアルタイム配信型情報リテラシー授業の試み|
:|    越智徹,館野浩司(大阪工業大学)
:D-8 計測データのクラウド保存と分析が可能なIoT学習教材の提案|
:|    岸本有生(大阪電気通信大学高等学校),本多佑希,兼宗進 (大阪電気通信大学)
:D-9 高等学校におけるデータサイエンス教育の カリキュラム開発と実践、評価基準の作成|
:|    林宏樹(兵庫県立姫路西高等学校),笹嶋宗彦(兵庫県立大学),大里隆也(帝国データバンク)
:D-10 オンライン演習下における自由記述感想文からの学習意欲の推論モデル|
:|     田村みゆ,杉内ゆりの,縫嶋慧深,田口真里,秋信有花,倉光君郎(日本女子大学)
:D-11 小中学校の生徒と教員を対象とするオンライン・プログラミング講座|
:|     掛下哲郎(佐賀大学),江島光代(佐賀情報ビジネス)
:D-12 学習ログとブロックチェーンによる多角的なプログラミング・スキルの証明書|
:|     富岡真由,秋信有花,倉光君郎(日本女子大学)
:D-13 小学校低学年からを対象としたプログラミングの基本処理を身に付ける教材及びアプリの開発|
:|     石塚丈晴,弘中大介(福岡工業大学),堀田龍也(東北大学)
:D-14 専門家による学校における ICT 活用の遠隔支援|
:|     渡邉景子(東京女子体育大学),角田雅仁(郡山市立熱海小学校),藁谷忠(棚倉町教育委員会)辰己丈夫(放送大学)久野靖(電気通信大学)
:|     渡邉景子(東京女子体育大学),角田雅仁(郡山市立熱海小学校),藁谷忠(棚倉町教育委員会),辰己丈夫(放送大学),久野靖(電気通信大学)
:D-15 必携パソコンの5年間 〜教員・学生アンケートの結果から|
:|     天野由貴,隅谷孝洋(広島大学)
:D-16 オブジェクトの継承関係を利用したスマートスピーカーの応答定義|
:|     本多佑希(大阪電気通信大学),岸本有生(大阪電気通信大学高等学校),兼宗進(大阪電気通信大学)

*** 18:10- 意見交換会 [#s593cf0d]


** 2020年12月20日 (日) 08:50-18:40 [#n4ea81f2]

*** 08:50-10:50 セッション 5 座長:〓〓〓〓 [#ia726d47]
:5-1 情報教育 金沢小版「ミライ」の取り組みについて - C分類をベースにした学びの構築 -|
:|    佐藤和浩(千葉市立金沢小学校)
:5-2 ピクっと|
:|    伊藤一成(青山学院大学)
:5-3 プログラミング教育を受ける小学生を対象とした論理的思考の育成手法|
:|    松浦雅子,平山秀昭(目白大学)
:5-4 小学校を対象としたプログラミング支援報告|
:|    島袋舞子(大阪電気通信大学),井戸坂幸男(三重県多気郡大台町立宮川小学校),兼宗進(大阪電気通信大学)

*** 11:00-12:00 招待講演 1  座長:〓〓〓〓 [#yaa5f27e]
:|   「初等中等教育における情報化政策の現状と課題」|
:|    堀田龍也(東北大学)
  
*** 13:00-14:00 招待講演 2  座長:〓〓〓〓 [#cb8de5e4]
:|   「大学における完全オンライン授業に向けたラーニングアナリティクスの有効性と課題」|
:|    山田政寛(九州大学)

*** 14:10-16:10 セッション 6 座長:〓〓〓〓 [#n52ec9bf]
:6-1 武蔵野大学におけるオンライン授業を支援するヘルプデスクの取り組みと運用データに基づく評価 − BYODからオンライン授業支援への拡張 −|
:|    田丸恵理子,渡邊紀文,中村太戯留,横山誠,上林憲行(武蔵野大学)
:6-2 オンライン形式でのコンピュータリテラシー教育における教育支援職員の役割についての一考察|
:|    耒代誠仁(桜美林大学)
:6-3 大学学部学生対象のオンライン授業で実施した コンピュータサイエンスアンプラグドと オンラインに対応した試験問題の工夫|
:|    和田勉(長野大学)
:6-4 IoTプロトタイプ開発実習のオンライン化に向けた取り組み|
:|    北上眞二,長谷川恵太(福井工業大学),小泉寿男(NPO法人M2M・IoT研究会),井上雅裕(芝浦工業大学)

*** 16:20-17:50 セッション 7  座長:〓〓〓〓 [#xc048741]
:7-1 AWS EducateおよびCYDER演習教材を活用した遠隔実習の実践報告|
:|    宇梶郁(一関工業高等専門学校)
:7-2 コロナ禍におけるPlayfulなオンライン・ワークショップの実践|
:|    井村直恵(京都産業大学)
:7-3 遠隔授業による大学初年次教育と上級科目のグループワーク演習実践報告|
:|    赤澤紀子(電気通信大学)

*** 17:50-18:20 CE/CLE研究会からのお知らせ [#t6265d7f]

*** 18:20-18:40 クロージング [#o271ff71]


//*交通案内 [#z5485c6b]
//**新幹線 [#n1465136]
//+ 各地から,博多
//+ JR鹿児島線[上り]:博多(快速14分)福工大前
//**航空機 [#q9061a44]
//+ 各地から,福岡空港
//+ 福岡地下鉄:福岡空港(5分)博多
//+ JR鹿児島線[上り]:博多(快速14分)福工大前
//**バス [#q1656746]
//- 西鉄バス:天神([26A]30分・[23][26]40分)福工大前

*組織 [#ac1e3bf8]
:大会委員長|
::安浦 寛人(元九州大学理事・副学長)|
:実行委員会|
::委員長|井上 仁(群馬大学)
::委員|大河 雄一(東北大学),関谷 貴之(東京大学)
//::会計長|白井 詩沙香(大阪大学)
//::委員|島袋 舞子,岩村 真吾,大村 基将,小川 勝史,宝官 孝明,本多 佑希(大阪電気通信大学),岸本 有生(大阪電気通信大学高等学校),越智 徹(大阪工業大学)
:プログラム委員会|
::委員長|隅谷 孝洋(広島大学)
::副委員長|島田 敬士(九州大学)
::委員|有吉勇介(尾道市立大学),  石塚丈晴(福岡工業大学短期大学部),  上出吉則(大阪教育大学),  大河 雄一(東北大学),  尾崎拓郎(大阪教育大学),  大西建輔(東海大学),  大村基将(大阪電気通信大学),  小林祐紀(茨城大学),  鈴木大助(北陸大学), 関谷 貴之(東京大学),  辻 靖彦(放送大学),  長瀧寛之(大阪電気通信大学),  長谷川 忍(北陸先端科学技術大学院大学),  林浩一(武蔵野大学),  平岡 斉士(熊本大学),  本多佑希(大阪電気通信大学),  松浦 健二(徳島大学), 間辺広樹(神奈川県立柏陽高等学校),  三浦元喜(千葉工業大学),  渡辺博芳(帝京大学)

* 歴代のSSS [#j6bc200e]

+ [[SSS99(信州):http://web.tbgu.ac.jp/ait/kami/sss99/]]
+ [[SSS2000(信州):http://web.tbgu.ac.jp/ait/kami/sss2000/]]
+ [[SSS2001(信州):http://web.tbgu.ac.jp/ait/kami/sss2001/]]
+ [[SSS2002(三田):http://ce.eplang.jp/SSS2002/]]
+ [[SSS2003(静岡):http://ce.eplang.jp/SSS2003/]]
+ [[SSS2004(信州):http://ce.eplang.jp/SSS2004/]]
+ [[SSS2005(後志):http://ce.eplang.jp/?SSS2005]]
+ [[SSS2006(仙石原):http://ce.eplang.jp/?SSS2006]]
+ [[SSS2007(鈴鹿):http://ce.eplang.jp/?SSS2007]]
+ [[SSS2008(韓国済州島Samdo):http://ce.eplang.jp/?SSS2008]]
+ [[SSS2009(佐賀):http://ce.eplang.jp/?SSS2009]]
+ [[SSS2010(渋川伊香保):http://ce.eplang.jp/?SSS2010]]
+ [[SSS2011(瀬戸内):http://ce.eplang.jp/?SSS2011]]
+ [[SSS2012(静岡):http://ce.eplang.jp/?SSS2012]]
+ [[SSS2013(雫石):http://ce.eplang.jp/?SSS2013]]
+ [[SSS2014(小豆島):http://ce.eplang.jp/?SSS2014]]
+ [[SSS2015(境港):http://ce.eplang.jp/?SSS2015]]
+ [[SSS2016(新函館北斗):http://ce.eplang.jp/?SSS2016]]
+ [[SSS2017(佐倉):http://ce.eplang.jp/?SSS2017]]
+ [[SSS2018(不知火海):http://ce.eplang.jp/?SSS2018]]
+ [[SSS2019(讃良):http://ce.eplang.jp/?SSS2019]]

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