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情報処理学会 情報教育シンポジウム
Summer Symposium in Shizuoka 2012 §

お知らせ §

  • 2012/07/31: 参加登録受付の締切を延長しました.締切は8月6日(月)です.
  • 2012/07/18: SSS2012プログラムを修正しました.
  • 2012/07/17: 暫定SSS2012プログラムを発表しました.
  • 2012/07/17: 参加登録受付を開始しました.
  • 2012/07/15: カメラレディ原稿の締切が延びました.情報処理学会からの原稿依頼メールをお読み下さい.
  • 2012/07/06: 査読結果の連絡が遅れ,ご迷惑をおかけしています.今週末頃には連絡を行う予定です.
  • 2012/05/28: 論文投稿締切を一週間延期しました.新しい締め切りは6月4日(月)です.
  • 2012/04/16: 発表募集要領/CFPを公開しました.
  • 2012/03/17: 概要発表

SSS2012各賞 §

最優秀論文賞
8-4 Programming Process Visualizer:プログラミングプロセス学習を可能にするプロセス観察ツールの提案
  松澤芳昭(静岡大学),岡田健(慶應義塾大学),酒井三四郎(静岡大学)
優秀論文賞
5-2 初学者によるプログラムトレーシングにおける誤答に関する分析
  関谷 貴之,山口 和紀,山本 三雄 (東京大学)
最優秀デモ・ポスター賞
PD-7 視聴者中心のプレゼンテーションを可能にするスライド共有システムに関する研究
  松下翔太,小田謙太郎,下園幸一,山之上卓(鹿児島大学)
優秀デモ・ポスター賞
PD-1 なぜプログラミングは難しいのか? 繰り返しの理解構造と C の教科書分析からのアプローチ
  保福やよい(相模向陽館高校),西田 知博(大阪学院大学 ),長 慎也(明星大学),兼宗 進(大阪電気通信大学)
PD-8 対話力を備えた科学者養成プログラムのための動画編集・視聴ツール
  森村 吉貴(京都大学),加納 圭(滋賀大学・京都大学),森 幹彦,水町 衣里(京都大学),高梨 克也(科学技術振興機構・京都大学),元木 環(京都大学)
奨励賞
8-3 オブジェクト指向モデリング学習のためのクラス図-インスタンス図間の矛盾指摘システムの提案と評価
  野沢光太郎,松澤芳昭,酒井三四郎(静岡大学)
5-3 プログラミング初学者におけるコンパイルエラー修正時間とその増減速度の分析
  榊原康友,松澤芳昭,酒井三四郎(静岡大学)
3-4 多肢選択形式問題における誤答選択肢設定手法の検討
  菅原遼介,奥津翔太,古舘昌伸,高木正則,山田敬三,佐々木淳(岩手県立大学)

概要 §

日 時
2012年8月20日(月)〜22日(水)
場 所
三保園ホテル
所在地:〒424-0901 静岡県静岡市清水区三保2108
電 話:(054)334-0111
主 催
(社)情報処理学会 コンピュータと教育研究会(CE)
    同    教育学習支援情報システム研究会(CLE)
共 催
(社)情報処理学会 情報処理教育委員会
    同    コンピュータ科学教育委員会(CS)
    同    情報システム教育委員会(IS)
    同    ソフトウェアエンジニアリング教育委員会(SE)
    同    コンピュータエンジニアリング教育委員会(CE)
    同    インフォメーションテクノロジ教育委員会(IT)
    同    一般情報処理教育委員会(GE)
    同    高専教育委員会
    同    初等中等教育委員会(PS)
    同    アクレディテーション委員会
後 援
文部科学省
静岡県教育委員会
協 賛
電子情報通信学会 教育工学研究専門委員会
日本教育工学会
教育システム情報学会
日本情報科教育学会

参加登録 §

申込方法 §

参加登録フォームからお申し込み下さい。

また,参加登録後,SSS Moodle!でアカウントを作成し,「SSS2012」コースに参加してください.参加者への連絡は主にこちらを使用して行います.(コースの登録キーは近日中にメールにてお知らせいたします)

申込期限 §

7月31日(月) 8月6日(月) 期限を延長しました!まだ迷っている方もぜひ参加をご検討ください.

費用 §

会員資格合計内訳(税込)
参加費(論文集込)宿泊費
情報処理学会・協賛学会の正会員32,000円11,000円21,000円
情報処理学会・協賛学会の学生会員25,000円4,000円
CE研究会またはCLE研究会の準登録個人32,000円11,000円
初等中等教員32,000円11,000円
非会員一般42,000円21,000円
非会員学生35,000円14,000円
  • 宿泊費は,団体プラン適用での料金です。1日目夜〜3日目朝の食事、会場費も含みます。
  • 宿泊は原則相部屋です。
  • 静岡県内にお勤めの初等中等教教員で,宿泊せずに参加したい方は大会実行委員会に別途ご連絡下さい。(連絡先:sss2012@aim.u−shizuoka−ken.ac.jp)

ご注意 §

  • 有職の学生(社会人院生等)は「学生」ではなく,「一般」になります.
    但し,情報処理学会の学生会員の場合は「学生」で結構です.

交通案内 §

  • 送迎バス
    • 当日はJR静岡駅より送迎バスを出します。
      8月20日は,静岡駅を11時50分と12時20分に出発します。
      8月22日は,三保園ホテルを12時30分に出発し,13時20分頃に静岡駅到着の予定です。
      送迎バスを利用される方は,参加申込みの際に送迎バスの利用をお申し込み下さい。
  • JR清水駅から三保園ホテルまでの交通手段
    • JR清水駅西口の3番乗降口より三保方面行きのバスに乗車し,「三保本町」バス停で下車,そこから徒歩で900mくらい。
    • バス時刻表
  • 車でのお越し
    • 駐車場も一定数ありますので,近距離(遠距離も?)の方は車でお越しになることも可能です。
  • 飛行機でのお越し
  • 新幹線情報
8/208/22
東京・品川5,300円4,500円
新横浜5,100円4,400円
名古屋5,300円4,500円
京 都8,600円7,400円
新大阪9,000円7,900円
  • 発売中
  • ワンドリンク付
  • 東京・品川・新横浜⇔静岡⇔名古屋はN700系も選択可能
N700東 京品 川新横浜静 岡名古屋
643号09:2609:3409:4610:5712:14
647号10:2610:3410:4611:5713:14
687号20:2620:3420:4621:5823:11
N700名古屋静 岡新横浜品 川東 京
640号09:2810:4811:5812:0912:17
664号15:2816:4817:5818:0918:17
668号16:2817:4818:5819:0919:17

プログラム §

8月20日(月) §

12:00-13:30
受付
13:30-13:40
開会挨拶
SSS2012大会委員長 鈴木 直義(静岡県立大学)

招待講演1 13:40 - 15:10 司会:竹村 治雄(大阪大学) §

「アカデミッククラウド構想」
美濃 導彦 (京都大学)

セッション1 15:20 - 16:20 座長:兼宗 進(大阪電気通信大学) §

1-1[実践S] 自動データ収集機能を備えたWeb ベースプログラミング学習システム
菅谷 みどり(横浜国立大学,日本科学技術振興機構/CREST), 若森 拓馬,(横浜国立大学),倉光 君郎(横浜国立大学,日本科学技術振興機構/CREST)
1-2[提案S] 表情アニメーション付きプログラミング教育支援システムの開発とアンケート調査による評価
田川聖治,広永美喜也,阿部孝司(近畿大学))
1-3[実践S] 計算機演習室でのプログラミング授業における座席の属性と成績の関係
三浦元喜(九州工業大学),杉原太郎(北陸先端科学技術大学院大学)
1-4[実践S] 初学者におけるオブジェクト指向プログラミングの難しさの分析と教授の工夫
土肥紳一(東京電機大学),宮川 治(東京電機大学),今野紀子(東京電機大学)

セッション2 16:30 - 17:50  座長:紅林 秀治(静岡大学) §

2-1[実践S] 大阪大学における新入生の高校教科「情報」に関する調査報告
間下 以大,清川 清,中澤 篤志,竹村 治雄(大阪大学)
2-2[実践L] 大学生の情報環境と基礎情報能力調査
立田ルミ(獨協大学)
2-3[提案L] インターネットの副作用に対処する情報教育はどうあるべきか−思考様式と人間関係への影響を考える−
阿部 圭一(愛知工業大学)*1

セッション3 19:30 - 21:00  座長:上田 真由美(流通科学大学) §

3-1[実践L] IT分野で仕事をする人のために教育すべきこと
戸沢義夫(産業技術大学院大学)
3-2[実践S] 複数の大学と企業を遠隔システムで結んだ産学連携講義
飯尾 淳(三菱総合研究所),脇谷 直子(広島修道大学),内橋 勤(PMI日本支部),大場 充(広島市立大学)
3-3[提案S] ユーザ参加型学習コミュニティシステムにおける知識発信支援機能の提案
古舘昌伸,菅原遼介,奥津翔太,高木正則,山田敬三,佐々木淳(岩手県立大学)
3-4[提案S] 多肢選択形式問題における誤答選択肢設定手法の検討
菅原遼介,奥津翔太,古舘昌伸,高木正則,山田敬三,佐々木淳(岩手県立大学)

研究討議1 21:00-23:00 §

8月21日(火) §

セッション4 9:00 - 10:10  座長:長 慎也(明星大学) §

4-1[実践S] 大学での「情報倫理」の授業への「ジレンマ」の導入実践
辰己丈夫(東京農工大学),中野由章(大阪電気通信大学)
4-2[提案S] 情報教育研究における統計的方法の利用
奥村晴彦(三重大学)
4-3[提案L] 放射思考を用いた習熟度判定による授業改善システムの提案
吉田 博哉(神戸情報大学院大学)

セッション5 10:30 - 11:50  座長:西田 知博(大阪学院大学) §

5-1[実践S] 情報系高校におけるセンサを利用したプログラミング教育の実践と評価
大見 嘉弘(東京情報大学),滑川 敬章(千葉県立柏の葉高校),永井 保夫(東京情報大学)
5-2[実践L] 初学者によるプログラムトレーシングにおける誤答に関する分析
関谷 貴之,山口 和紀,山本 三雄 (東京大学)
5-3[提案L] プログラミング初学者におけるコンパイルエラー修正時間とその増減速度の分析
榊原康友,松澤芳昭,酒井三四郎(静岡大学)

招待講演2 13:00-14:30  司会:湯瀬 裕昭(静岡県立大学) §

次世代大学教育を支えるクラウド情報基盤
井上 春樹(静岡大学)

セッション6 14:50 - 16:00  座長:奥村 晴彦(三重大学) §

6-1[提案S] 公教育における情報教育の教育目的に関する検討 ケイパビリティの開発と情報教育の役割
斎藤俊則(日本教育大学院大学)
6-2[実践S] eポートフォリオを活用したキャリア教育の実践に関する考察
新目真紀,玉木欽也(青山学院大学),長沼将一(山形大学)
6-3[実践L] コンピテンシーに基づくカリキュラムに対応したeポートフォリオシステムの開発 - 学習成果物の自動収集と学習者によるリフレクションへの対応 -
宮崎 誠(法政大学・熊本大学),喜多 敏博,小山田 誠,根本 淳子,中野 裕司,鈴木 克明(熊本大学)

セッション7 16:10 - 17:20  座長:井戸坂 幸男(松阪市立飯高東中学校) §

7-1[実践S] タイピングにおける動作特性の解析
田村 啓,高岡詠子(上智大学)
7-2[提案S] 幼児の言語獲得に寄与するディジタル絵本の試作
川合 康央,池辺 正典,佐久間 拓也(文教大学)
7-3[実践L] 高等学校における情報教育の理解度に関する研究 ―授業支援テンプレート構築に向けて―
福島 嘉通(上智大学),廣瀬 公一郎,長谷川 正(東京都立多摩科学技術高等学校),高岡 詠子(上智大学)

ポスター・デモセッション 19:20 - 20:50 §

PD-1 なぜプログラミングは難しいのか? 繰り返しの理解構造と C の教科書分析からのアプローチ
保福やよい(相模向陽館高校),西田 知博(大阪学院大学 ),長 慎也(明星大学),兼宗 進(大阪電気通信大学)
PD-2 制御教材を共有するプログラミング学習環境
和田佑介,大西修平,中野由章,兼宗進(大阪電気通信大学),紅林秀治(静岡大学),井戸坂幸男(松阪市立飯高東中学校)
PD-3 16自由度人型ロボットの転倒による破損を防ぐシステムの開発
高山大輝,紅林秀治(静岡大学)
PD-4 KINECTセンサーを用いた人体動作分析システムの開発
小林 健太,紅林 秀治(静岡大学)
PD-5 LCDを搭載した計測・制御基板の開発
片田 宗一郎,紅林 秀治(静岡大学)
PD-6 計測学習を取り入れた制御教材の改良
増田麻人,紅林秀治(静岡大学)
PD-7 視聴者中心のプレゼンテーションを可能にするスライド共有システムに関する研究
松下翔太,小田謙太郎,下園幸一,山之上卓(鹿児島大学)
PD-8 対話力を備えた科学者養成プログラムのための動画編集・視聴ツール
森村 吉貴(京都大学),加納 圭(滋賀大学・京都大学),森 幹彦,水町 衣里(京都大学),高梨 克也(科学技術振興機構・京都大学),元木 環(京都大学)
PD-9 クラウド環境における次世代教育学習用端末サービスの検討
梶田将司(京都大学)
PD-10 Moodle グレードブックデータに基づき学習進捗表示サイトを随時更新するプラグインの開発
喜多敏博,松葉龍一,中野裕司(熊本大学)
PD-11 問題解答後に感じる主観を考慮した動的なテスト出題方法の提案
奥津 翔太,菅原 遼介,古舘 昌伸,高木 正則,山田 敬三,佐々木 淳(岩手県立大学)
PD-12 ウェブメディアリテラシー教育の提言−機能不全状態にあるウェブサイトのデザインについての批判的検討−
青山知靖(静岡県立大学)*2

研究討議2 21:00-23:00 §

8月22日(水) §

セッション8 9:00 - 10:40 座長:高岡 詠子(上智大学) §

8-1[実践S] 児童を対象とした農業体験学習支援システムの開発と評価
高木正則,吉田昌平,中村武道,山田敬三,佐々木淳(岩手県立大学)
8-2[実践S] Web上の収集情報を利用した人間関係の可視化による 生徒指導支援システムについての研究
池辺正典,川合康央,松本浩之(文教大学)
8-3[実践L] オブジェクト指向モデリング学習のためのクラス図-インスタンス図間の矛盾指摘システムの提案と評価
野沢光太郎,松澤芳昭,酒井三四郎(静岡大学)
8-4[実践L] Programming Process Visualizer:プログラミングプロセス学習を可能にするプロセス観察ツールの提案
松澤芳昭(静岡大学),岡田健(慶應義塾大学),酒井三四郎(静岡大学)

特別セッション 11:00-12:00 司会:立田 ルミ(獨協大学) §

講演1 一般情報教育委員会の活動と今後の展開
河村一樹(東京国際大学)
講演2 大学における一般情報教育の事前調査
岡部成玄(北海道大学)
講演3 中等情報教育の現状をふまえた大学における一般情報教育の課題
和田勉(長野大学)

表彰・閉会 12:00-12:20 §

大会全般の照会先 §

sss2012@aim.u−shizuoka−ken.ac.jp

Twitterハッシュタグ §

#sss2012

ツイートまとめ (Togetter)

大会趣旨 §

2011年3月11日の大震災は甚大な被害をもたらしたばかりでなく,私たちに様々な「見直し」と「修正」を迫って参りました.とりわけ科学技術を取り巻く知識と情報について,その信頼が根底から揺さぶられてしまいました.この大震災は私たちが推し進めてきた情報教育の技術的側面にもその内容や有効性にとっても厳しい試練を与えました.

「情報教育」を取り巻く環境も社会全体における「ICT」フィーバーの沈静化とともに,事改めて意識されることの少ない生活の基盤の一つとして冷静に情報技術を見直す時期になってきました.しかし,情報技術が社会の基盤をなす要素として揺るぎない地位を固めつつある一方で,依然として情報教育の制度的な位置づけには課題が山積みされており,そのことがこれからの社会を担うべき若者たちにとって情報技術の学習の障害になっている恐れがあります.その様な困難な情勢の中にありながらも私たちはそれらの課題を解決すべく,多方面からの研究と研鑽を積んで行くことが求められています.

コンピュータと教育研究会は1999年から宿泊形式の情報教育シンポジウムを毎年開催し,2010年からは教育学習支援情報システム研究会と共同で開催しています.情報教育,教育の情報化に関わる幅広い分野の教育者や専門家の参加を募って,実り多い議論を実現し,多くの課題解決への熱い情熱をかき立てる場となることを期待したいと思います.

組織 §

大会委員長
鈴木 直義(静岡県立大)
実行委員会
委員長
湯瀬 裕昭(静岡県立大)
会計長
伊藤 一成(青山学院大学)
システム担当
奥村 晴彦(三重大学),長 慎也(明星大学)
委員
青山 知靖(静岡県立大学),紅林 秀治(静岡大学),中原 陽三(静岡英和学院大学),高木 正則(岩手県立大学)
プログラム委員会
委員長
竹村 治雄(大阪大)
委員
石塚 丈晴(福岡工業大学), 奥村 晴彦(三重大学), 兼宗 進(大阪電気通信大学), 久野 靖(筑波大学), 高岡 詠子(上智大学), 長 慎也(明星大学), 中野 由章(大阪電気通信大学), 西野 洋介(東京都立八王子桑志高等学校), 松浦 敏雄(大阪市立大学), 山之上 卓(鹿児島大学), 渡辺 博芳(帝京大学), 西田 知博(大阪学院大学), 上田 真由美(神戸流通科学大学), 山川 修(福井県立大), 中野 裕司(熊本大学), 福村 好美(長岡技科大)

スケジュール §

2012年4月16日(月)発表募集要領発表
2012年4月23日(木)査読用原稿の投稿受付開始
2012年5月28日(月)査読用原稿の投稿受付締切延長
2012年6月4日(月)査読用原稿の投稿受付締切
2012年7月2日(月)査読結果通知
2012年7月8日(日)査読結果通知
2012年7月17日(火)最終原稿提出締切
2012年7月31日(火)最終原稿提出締切(必着)
2012年8月20日(月)
    ↓
2012年8月22日(水)
SSS2012開催

発表募集要領 §

発表募集要領のページを御覧ください。

歴代のSSS §

  1. SSS99(信州)
  2. SSS2000(信州)
  3. SSS2001(信州)
  4. SSS2002(三田)
  5. SSS2003(静岡)
  6. SSS2004(信州)
  7. SSS2005(後志)
  8. SSS2006(仙石原)
  9. SSS2007(鈴鹿)
  10. SSS2008(韓国済州島Samdo)
  11. SSS2009(佐賀)
  12. SSS2010(渋川伊香保)
  13. SSS2011(瀬戸内)

*1 シンポジウム予稿集には掲載されていますが、著者の都合で発表は行われませんでした。
*2 シンポジウム予稿集には掲載されていますが、著者の都合で発表は行われませんでした。

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Last-modified: 2012-12-24 (月) 22:13:52 (1675d)